【経営の航路を照らす、確かな光】
合同会社LIGHTHOUSEは、公認会計士が代表を務めるコンサルティングファームです。
社名の「LIGHTHOUSE(灯台)」には、経営者の皆様が迷いなく進むべき航路を指し示し、時には荒波を避け、帰るべき場所を照らす存在でありたいという強い想いを込めています。
私たちは、単なる外部のアドバイザーではありません。
公認会計士としての専門知識に加え、事業会社の取締役CFOとしての実践経験、そして上場審査の最前線を知る知見を融合し、経営者の皆様の「最も身近な伴走者」として以下の3つを追求します。
「方向性」を共に見出す: 会計専門家としての俯瞰的な視点から、また、経営の現場を知る者として、事業の立ち位置と注力すべきポイントを明確にします。
「負担」を軽くする: 複雑な会計・経営管理を仕組み化し、経営者が本業に専念できる環境を構築します。
「挑戦」を支える: 自らベンチャー企業へ投資し、創業者の方々と運命を共にするパートナーとして、共に事業の成長と「船出(EXIT)」をプロデュースします。
具体的なサービス領域
1. 経営・会計コンサルティング(経営の見える化)
取締役CFO経験を活かし、事業フローの見直しから基幹システムの提案、記帳代行、M&Aや事業再生支援まで、実務に即した最適な形をご提案します。
2. IPO・バイアウト支援(市場の視点による実践的サポート)
上場審査部での経験や、上場準備責任者としてグロース市場上場を実現した経験を基に、地に足の着いた上場準備を支援します。申請書類の作成から、審査機関(証券会社・東証等)への対応、内部監査・規程の整備、取締役会運営のサポートまで、実務の全工程に並走します。
3. ベンチャー投資・ハンズオン支援
将来有望な企業に対し、自ら資金を投じるとともに、これまでの知見をフル活用してEXITに向けた確実な一歩を共に歩みます。
